一度の撮影で軟部組織画像と骨強調画像を同時取得(2018国際医用画像総合展(ITEM 2018))
富士フイルムは、一度のX線照射で、軟部組織画像と骨強調画像を同時に取得することができる。デジタルX線画像診断装置「FUJIFILM DR CALNEO Dual(CALNEO Dual)」を「2018国際医用画像総合展?...
富士フイルムは、一度のX線照射で、軟部組織画像と骨強調画像を同時に取得することができる。デジタルX線画像診断装置「FUJIFILM DR CALNEO Dual(CALNEO Dual)」を「2018国際医用画像総合展?...
コニカミノルタは、画像診断装置の管理支援サービス「AeroRemote」を「2018国際医用画像総合展(ITEM2018)」(2018年4月13~15日、パシフィコ横浜)に参考出展した。診断装置のコンソール?...
日本医師会の会長などを務め、今年3月に86歳で死去した植松治雄氏を「偲ぶ会」が15日、大阪市内のホテルで開かれた。日医会長時代に植松氏を支えた執行部のメンバーや、植松氏の薫陶を受けた大阪府医師会役員ら約500人が参列し、植松氏の人柄や功績に思いをはせた。
日本医療機能評価機構が4月16日に公表した「医療安全情報No.137」によると、保温や温熱療法などに用いられる、ホットパックの使用時に熱傷を負った事例が、2014年1月から2018年2月末ま?...
平成医政塾の総会が14日に大阪市内で開かれ、新たに「代表」のポストを設けることを決めた。代表には樋上忍氏(大阪府医師信用組合理事長、元堺市医師会長)が選出された。
患者安全への取り組みを協議した「第3回閣僚級世界患者安全サミット」は14日、低・中所得国を含めた世界各国で「患者安全に関するグローバルアクション」に向けて緊密に連携することなどを盛り込んだ「東京宣言」を取りまとめた。
昭和大大学院保健医療学研究科講師の的場匡亮氏は13日、都内で開かれたセミナー(地域医療マーケティング研究会)で2018年度診療報酬改定への対応について講演し、薬価・材料価格改定の影響で同大病院の単純シミュレーションでは月額数千万円程度の減収が見込まれると説明した。
キヤノン 代表取締役会長CEOの御手洗冨士夫氏は「2018 国際医用画像総合展(ITEM 2018)」初日の2018年4月13日、展示会場を視察した。2016年12月に子会社化したキヤノンメディカルシステム?...
2018年4月、いよいよ診療報酬と介護報酬の同時改定が実施された。今回は、この同時改定における介護ロボットの活用シーンについて掘り下げていきたい。 政府の未来投資会議の資料?...
「出産後、不調を治療するため1000万円以上かけてきましたが結果が出ません。この方法も効かないのではないか不安です。」 「少しでも改善の兆しが見えるなら、何としてでも今の自分...
リフレクソロジーは、欧米の医療現場で『がん患者の心身の痛みを緩和するセラピー』として活用されています。リフレは、英国第一人者ルネ・ターナーの技術と知識に基づく、確かなリ...