【ユニリハ】 車椅子設計身体採寸と 適合選定セミナー(車椅子身体採寸ツール8点セットプレゼント/ 専用ケース付) 2017/12/14
【車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は、治療技...
【車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は、治療技...
管理職・リーダー養成、キャリア開発、社員の意識・行動変革など、国内外の多くの企業で活用されているEQを測り、伸ばすロングセラーの研修です。 豊富なワークで普段意識すること?...
ご承知の通り、H27年度に介護保険が改正になりました。今回の改正は一言でいえば市区町村の管理権限がより強力になったと言えます。したがってこれまで以上にスタッフ全員が知ってお...
政府は、2018年度予算編成の大きな焦点である診療報酬改定について、本体部分を0.55%増とすることを決めた。薬価・材料価格の通常見直し分はマイナス1.4%程度で、薬価制度の抜本改革による捻出財源も含めるとマイナス1.7%強となる見込みだ。単純に差し引きすると、全体(ネット)の改定率は1%以上のマイナスとなる。
13日の中医協総会では、明細書の無料発行もテーマとなった。厚生労働省は明細書と領収証の果たすべき機能、発行業務の実態、2020年度に予定されているレセプト様式の見直しなどを踏まえ、明細書発行の対応をどう考えるか議論を求めた。
13日の中医協総会では、医療従事者の多様な働き方についても取り上げた。厚生労働省はリハビリテーション専門職の常勤要件の緩和と、医療従事者の専従要件の取り扱いを弾力的に運用してはどうかと提案。診療側は支持する考えを示したが、支払い側委員は慎重な対応を求めた。
中医協総会(会長=田辺国昭・東京大大学院教授)は13日、2018年度診療報酬改定に対する支払い側と診療側の意見書を加藤勝信厚生労働相に提出する方針を確認した。この日は各側から提出された改定に関する見解について議論する予定だったが、意見表明の前に本体部分「0.55%増で決着」と報道されたことに支払い側が「前代未聞。中医協の在り方を疑問視する事態だ」などと強い問題意識を示した。
自民党の国民医療を守る議員の会(高村正彦会長)の幹部は13日、安倍晋三首相に対し、2018年度診療報酬・介護報酬改定や税制改正大綱の取りまとめに向けた決議を提出した。決議に盛り込んだのは6項目。応能負担などにより社会保障財源を適切に確保し、薬価改定財源を充当することで「プラス改定」とすることを求めている。