5年間で700事業所の支援実績!!訪問看護開業セミナー IN 新宿
お世話になります。 ケアーズ訪問看護リハビリステーションの吉本です。 2006年以降の医療報酬制度により入院日数180日を超える 患者は強制的に退院させられているという現?...
医療的ケア教員講習会‐東京‐
医療の実務に携わってきたキャリアを「教員」という形に展開したい方に向けた、1日完結の講習会です。 介護福祉士の業務内容に喀痰吸引等が追加され、介護福祉士国家試験でも医療?...
リーダーのための組織改革! 医療福祉現場におけるコーチング【名古屋】
型にはまった指導方法ではなく、リーダーもそして目の前の部下や患者さん、ご利用者さんへも、一人ひとりのやり方、方向性が見出せる ●【即実践】部下指導にも最適! 相手の心を?...
【ユニリハ】 New ポジショニング TO シーティング 理論編 2017/12/1
シーティングをポジショニングから行う姿勢制御アプローチです。 みなさんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事?...
はじめてのエコーセミナー 大阪開催!
みなさん!突然ですが、音楽を聴くのは好きですか? 私はとても大好きです! エコーも同じ「音」です。エコーは音楽が好きならばとっても上手になります。 「難しい」と自分で敷居?...
診療報酬「本体プラス改定を」、厚労省に要望へ 公明・社保調査会
公明党の社会保障制度調査会(桝屋敬悟会長)は30日、2018年度トリプル改定に向け、近く厚生労働省に提出する要望書の文案について議論した。文案には、診療報酬本体部分のプラス改定、介護報酬のプラス改定を求める考えを盛り込んでおり、今後内容を調整する。
予算編成大綱に向け議論、薬価改革に懸念も 自民・厚労部会
与党の2018年度予算編成大綱の作成に向け、自民党厚生労働部会(橋本岳部会長)は30日、党政務調査会に提出する大綱の厚労関係文言案について議論した。
費用対効果評価、本格実施は19年度早期 中医協
厚生労働省は29日の中医協薬価専門部会で、費用対効果評価の本格実施時期が「2019年度の可能な限り早期」にずれ込むとの認識を明らかにした。
7対1等新評価体系、18年度改定導入には「反対」 日看協・菊池副会長
日本看護協会の菊池令子副会長(中医協専門委員)は、厚生労働省が一般病棟7対1、10対1入院基本料に関する新たな評価体系を提案したことについて本紙の取材に応じ、2018年度診療報酬改定での導入には基本的に反対する考えを示した。現時点で制度設計の詳細がはっきりしないなどとした上で、7対1入院基本料の看護配置は「急性期の基本として残すべき。7対1は現行の体系を維持することが最低限の条件」と強調した。
特定機能病院、管理者選考会議は「5人以上」 検討会が省令案を了承
厚生労働省の「特定機能病院及び地域医療支援病院のあり方に関する検討会」は30日、特定機能病院の管理者を選考する合議体の省令案を了承した。